3月の後半にアメリカで長短金利が逆転し、景気後退のサインととられ大きく売られる日もありました。

イギリスのEU離脱、米中貿易摩擦等、日々の株価を動かすニュースはこれらも続きます。過去においてもオイルショック、湾岸戦争、同時多発テロ、リーマンショック、など数々の課題がありましたが、資本市場はそれらを乗り越えてきました。

このような出来事を乗り越えて投資を長期継続することが成果を得るためのポイントになります。

4月に入り商品を見直すことを検討している人もいるかもしれません。

ただし、マーケットの状況やニュースなどによって頻繁に商品を変えることはせず、幅広く世界中の株式・債券に分散投資を継続することが長期的には成果を得る可能性が高いと言われています。

でもどの国にいくらづつ配分したらよいの?と感じる人もいるのではないでしょうか?

そのような場合には、下記をご参考に商品の配分を検討してはいかがでしょうか?

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