あなたの相談相手(アドバイザーや金融機関の営業マン)について以下のように感じることはありませんか?

もしそうなら、一度Fund Garageに相談してください。

  • あなたの相談相手(アドバイザーや金融機関の営業マンなど)は誰のために働いていますか? あなたの為ですか? それとも彼(女)が所属する会社の為ですか?
  • あなたとあなたの相談相手(アドバイザーや金融機関の営業マンなど)の利害は一致していますか? あなたが負担する手数料が会社の収益です。つまり手数料が高い商品を販売するほど会社への貢献が大きくなります。勿論、その手数料はあなたの運用資産から差し引かれています
  • 本当は相談したいのに、営業をされている、と感じたことはありませんか? 無料で相談するとはそういう事です。あなたが聞きたい事を無料で知るためには、彼らに対して上手に質問ができるなど相当な知識が必要になります
  • あなたの相談相手(アドバイザーや金融機関の営業マンなど)は定期的に変わりませんか? 一般の金融機関では転勤等で担当者は変わります。また、担当者を選ぶことは原則できません。長期の資産運用で成果を得るためには、マーケットの知識だけでなくあなたの目標や希望、リスクやご家族に対しての考え方などについても知っておく必要があります。頻繁に担当者が変わっては、この部分についての理解が深まりません
  • あなたの相談相手(アドバイザーや金融機関の営業マンなど)のアドバイスに一貫性はありますか? 日々変動するマーケットから長期的に成果を得るためには、一貫した方針が必要です。アドバイスポリシーが明示され、選択するポートフォリオや商品はアドバイスポリシーと整合性が無ければうまくいきません
  • あなたが取引している金融機関のハウスビューは一貫性がありますか?ハウスビューとはマーケットに対する会社としての統一見解のこと。中には、会社としては円高を予想しているにもかかわらず輸出企業を多く組入れているファンドを勧めたりすることがよくあります。また、そもそもハウスビューを提示していないかもしれません。
  • 系列会社の商品の提案が多いと感じませんか?勿論系列会社の商品がすべて悪いわけではありません。しかしながら本当にこの商品が他に比べて優れているのか疑問に感じることも多いのではないでしょうか?
  • 複数の金融機関と取引がある場合、各社の保有商品をまとめて一元管理したほうが良いのでは、と感じたことはありませんか?各社から送られてくる明細には、商品やアセットクラスごとの割合が記載されています。これは、割合を把握することは大切であるという事を教えてくれているということです。そうであれば、会社ごとではなく、各社の保有商品をすべてまとめて割合を把握したほうが良いと思いませんか?
  • あなたの相談相手(アドバイザーや金融機関の営業マンなど)は本当にあなたの資産を殖やすことを目的としている専門家ですか?あなたに商品を販売することを目的としている営業マンではないですか?
あなたの株式投資や投資信託選びが変わります
株式投資や投資信託でお金は殖やしたい、でも損はしたくない。どうすれば良いだろう?

Fund Garage を活用して、成果につながる株式投資の方法失敗しない投資信託の選び方を身に着けてください。私たちの経験や知識をできるだけわかり易くお伝えしますので、もう金融商品選びに迷ったり、販売を目的とした営業パーソンのお勧めに煩わされることはありません。

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